自分たちで引越しをしました

一人暮らしをしていたので、荷物は比較的少ないほうでした。 当時住んでいたアパートは、交通の便が悪かったのと、結婚するということで、新しい新居を探してました。

そして、お手頃な物件が見つかったので、引越しの準備を始めました。

電化製品などは、一人暮らしを始める友達に、ほとんどあげました。 冷蔵庫や、洗濯機など、大きいものはもらってもらったので、かなり荷物は少なかったと思います。

大きい荷物は、男性二人で運んでもらいました。 会社から軽トラックを借りてきて、ソファーやタンス、ベットなどを運びました。 大きいものはこのくらいでしたね。

あとは、処分したり、売ったりしたものもあります。

新居までは、車で40分くらいでしょうか。 1週間くらいかけて、荷物を運びましたね。

会社の軽トラックは、数時間しか借りられません。 自分たちの車じゃ、物を入れるのも限界がありますから何往復もしました。 その点はきつかったです。

自分たちでの引越しは、大変ですけど、引越し業者に頼むと、結構お金かかりますよね。 でも、引越し業者に頼むと、引越し自体は楽ですよね。 荷物も運んでくれるし、一回で新居の方に行けるし、ただ見てるだけで、何もしなくてもいいですからね。 そう思うと、お金だしてでも、業者を使えば良かったかなって思うこともありました。

私は、学生の頃、引越し業者でバイトをしていたことがあったので、ダンボールに詰めたりするのは得意でした。 それに、バイトをしていたせいか、私が働いてたバイト先には頼みたくないなって思ったりもしましたね。 もっと、良い引越し業者もあるので。

あの当時は荷物も少なくて、まあまあ楽でしたが、今はかなり物があるので、次引越す時は大変そうです。

はじめての一人暮らしにオススメのミニ引越し便

私の引越しは、ダンボール数個程度の荷物を送るといったミニ引越しでした。

就職や進学で初めて一人暮らしをする場合、ベッドや本棚、机などは、実家へ置き、家具を新調する人が多くいます。

特に進学の場合、就職で地元へ戻る場合も考えられるため、ベッドや本棚などは、新しく簡易の組み立て式の家具を購入する方が多いです。そのため、実家から下宿先への引越しは、必要最低限のもののみ送ることが多いのです。

ミニ引越し便」ならば、ダンボール数個程度の荷物を送る場合に適しています。

私も大学へ進学する時に「ミニ引越し便」を利用しました。下宿先で必要な机やベッド、生活家電は現地で購入し、必要な衣類、ふとん類、実家で余っている食器や家電を「ミニ引越し便」で送りました。実質、ダンボール6個分程度しか送る必要がなかったため、ミニ引越し便は、便利でした。

通常の引越しに比べ、ベッドや冷蔵庫などの大型家具・家電の移動がないため、とても安く引越しすることができました。

また、短期の単身赴任をする場合もオススメです。

単身赴任で必要な家具・家電も限られています。特にレオパレスなどの家具・家電付きのアパートへ引越す場合は、必要最低限の荷物で済むため、ダンボール数個程度を送るだけで済みます。
そのような場合は、「ミニ引越し便」を活用すると、安く済むため、オススメです。

サブコンテンツ

このページの先頭へ